Macでは、ファイルをctrl + クリックして表示されるメニューから、「選択したビデオファイルをエンコード」を選ぶことで、動画ファイルを別の形式にエンコードできる。
そのさい、「オーディオのみ」を選ぶことで、m4aファイルに書き出すことができる。
大きいファイルだと、1分ぐらいかかることがあった。
3/24に、それぐらいかかると思っていたファイルで、オーディオへの書き出しを行ったら、瞬時に終わった。
驚いた。
macOS 26.3.1になったさいに、内部処理が変更されたのかも?
あるいは、その前のバージョンですでに速くなっていて、自分が気づかなかっただけなら、ごめんなさい。
今日、とてもびっくりしたので、これを記しておきます。